泣きのヴァイオリン 梅風呂

2007年06月09日

泣きのヴァイオリン



セザール・フランク
『ピアノとヴァイオリンのためのソナタ イ長調 第4楽章』
ヴィアオリン: ユーディ・メニューイン



(パート1)

(パート2)

チャイコフスキー
『ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35 第1楽章』
ヴァイオリン: イツァーク・パールマン


最近、この2曲をエンドレスに聴いとる。聴くと元気が出る。
みんなも聴いてみてー。
posted by うめ at 23:43| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このフランクの曲が入ったCDやはり家にありました。
五嶋みどりのやつとセロにアレンジしたものもあった。
すごくいい曲だ。
Posted by b98 at 2007年06月10日 20:53
私もフランクの曲が入ったCD持ってる。五嶋みどりのやつ。
このCDにはもう一曲エルガーのヴァイオリンソナタが入ってて
これがのだめと千秋が共演した曲なんだわさ。
Posted by na-chan at 2007年06月11日 22:32
おお、お二方ともフランクをお持ちでしたか。4楽章はピアノとヴァイオリンの果てしなき遁走曲という感じで、素晴らしいよね。
チャイコフスキーの方は、前半の残り1分30秒あたりから始まる第1主題の変奏を聞くとメロメロになる。もう一度同じモチーフが繰り返されるけど、パールマンが弾き方をガラリと変えて、よりテヌート気味にたっぷり刻んでるのなんか、もう胸のど真ん中をハート付きの矢で打ち抜かれるような感じ。そして、その後のオーケストラの最強奏を聴いたら、目からヴォルガ河のごとく涙が・・・。
Posted by うめ at 2007年06月14日 19:48
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おれはエステティシャン
Excerpt: 女の体をいじりまくってお給料もらえたwww まじ最高www
Weblog: さわだ07
Tracked: 2007-06-10 15:47
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